東京工業大学 前期 2001年度 問4

解答を見る

解答作成者: 大塚 美紀生

このコンテンツをご覧いただくためにはJavaScriptをONにし、最新のFlash Playerが必要です。

最新のFlash Playerのインストールはこちら

入試情報

大学名 東京工業大学
学科・方式 前期
年度 2001年度
問No 問4
学部 理学部 ・ 工学部 ・ 生命理工学部
カテゴリ 平面幾何 ・ 三角関数
状態 解答 解説なし ウォッチリスト

コメントをつけるにはログインが必要です。

コメントはまだありません。

\documentclass[b5paper,11pt]{jarticle} \textwidth=131mm \topmargin=-15mm \pagestyle{empty} \def\Nbr#1{\raisebox{-1.5pt}{\fboxrule=.8pt\framebox[7mm][c] {\textbf{\Large#1\hspace*{.5pt}}}}} \def\paalen#1{\makebox[5pt][r]{\raisebox{.7pt}{(}}#1\makebox[5pt][c] {\raisebox{.7pt}{)}}} \begin{document} \noindent\hspace*{-20pt}\Nbr{4}\ \,\paalen{60点} \vspace*{1mm}\\ 一辺の長さが1の正方形の紙を1本の線分に沿って折り曲げたとき二重になる\\[1mm]部分 の多角形を$P$とする。$P$が線対称な五角形になるように折るとき,$P$の面\\[1mm]積 の最小値を求めよ。 \end{document}