東京工業大学 前期 2001年度 問2

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解答作成者: 大塚 美紀生

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入試情報

大学名 東京工業大学
学科・方式 前期
年度 2001年度
問No 問2
学部 理学部 ・ 工学部 ・ 生命理工学部
カテゴリ 二次関数 ・ 積分法の応用
状態 解答 解説なし ウォッチリスト

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\documentclass[b5paper,11pt]{jarticle} \textwidth=132mm \topmargin=-15mm \usepackage{amsmath,amssymb} \pagestyle{empty} \def\Nbr#1{\raisebox{-1.5pt}{\fboxrule=.8pt\framebox[7mm][c] {\textbf{\Large#1\hspace*{.5pt}}}}} \def\paalen#1{\makebox[5pt][r]{\raisebox{.7pt}{(}}#1\makebox[5pt][c] {\raisebox{.7pt}{)}}} \begin{document} \noindent\hspace*{-20pt}\Nbr{2}\ \,\paalen{70点} \vspace*{1mm}\\ $\,xyz空間内の動点Pを考える。\ \,P\ は\makebox[12mm][c]{$z\leqq 0$}の部分では 最大秒速\ a メートル\\[1mm]で,\ \ z>0の部分では最大秒速1メートルで動けるものと する。\ \ Pがはじめに\\[1mm]原点\ (0,\ 0,\ 0)\ にあるとき,その1秒後までにPが 到達し得る範囲の体積を求\\[1mm]めよ。ただし,\ \ a>1とする。$ \end{document}