早稲田大学 政治経済学部 2006年度 問1

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解答作成者: 大塚 美紀生

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入試情報

大学名 早稲田大学
学科・方式 政治経済学部
年度 2006年度
問No 問1
学部 政治経済学部
カテゴリ 図形と方程式 ・ 微分法と積分法
状態 解答 解説なし ウォッチリスト

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\documentclass[b5paper,11pt]{jarticle} \textwidth=160mm \topmargin=-15mm \oddsidemargin=-1mm \pagestyle{empty} \begin{document} \noindent\hspace*{-19pt}\textbf{\textsf{\large 問1}}\quad\,次の空欄にあてはまる 式または数値を解答欄に記入せよ。{\fboxrule=.6pt \\[7mm]% \quad$x軸と円\ \ell:x^2+y^2-y=0$\ \ \,から等距離にある点P$(x,\ y)の軌跡は,曲線 m:\ \framebox[10mm][c]{\textgt{ア}}\ \,および\\[1mm] 半直線m':\,\framebox[10mm][c]{\textgt{イ}}\ である。ここで,円\ \ell$\ と点Pとの距離 とは,$\ell$上の点と点Pの最短距離を表す。\\[1mm]% \quad 得られた曲線$mと直線n:\ y=x\ \,に囲まれた領域で,円\ \ell\ の外部にある 部分の面積は\ \framebox[10mm][c]{\textgt{ウ}}\\[1mm]である。$} \end{document}