早稲田大学 教育学部<理科系> 2002年度 問4

解答を見る

解答作成者: 大塚 美紀生

このコンテンツをご覧いただくためにはJavaScriptをONにし、最新のFlash Playerが必要です。

最新のFlash Playerのインストールはこちら

入試情報

大学名 早稲田大学
学科・方式 教育学部<理科系>
年度 2002年度
問No 問4
学部 教育学部
カテゴリ 微分法と積分法
状態 解答 解説なし ウォッチリスト

コメントをつけるにはログインが必要です。

コメントはまだありません。

\documentclass[b5paper,11pt]{jarticle} \textwidth=135mm \topmargin=-15mm \usepackage{amsmath,amssymb} \pagestyle{empty} \def\nbr#1{{\fboxrule=.8pt\fboxsep=1.2mm\framebox[7mm][c]{\large #1}}} \def\paalen#1{\makebox[5pt][r]{\raisebox{.7pt}{(}}#1\makebox[5pt][c] {\raisebox{.7pt}{)}}} \begin{document} \noindent\hspace*{-1.5zw}\nbr{4}\ \ 実数$a,\ \,b\ \, \paalen{ただし,\ \ 0<a<3}\ に対して,\\[3mm] \hspace*{9.5zw} f(x)=x^3-ax+b \\[3mm] とする。このとき,区間\,-1\leqq x\leqq 1\ における\ \bigl|f(x)\,\bigr|\ の 最大値が \ \dfrac{1}{\ 4\ }\ となるよう\\[1mm]なaとbの値を求めよ。$ \end{document}