東京工業大学 前期 2002年度 問3

解答を見る

解答作成者: 大塚 美紀生

このコンテンツをご覧いただくためにはJavaScriptをONにし、最新のFlash Playerが必要です。

最新のFlash Playerのインストールはこちら

入試情報

大学名 東京工業大学
学科・方式 前期
年度 2002年度
問No 問3
学部 理学部 ・ 工学部 ・ 生命理工学部
カテゴリ ベクトル ・ 微分法の応用
状態 解答 解説なし ウォッチリスト

コメントをつけるにはログインが必要です。

コメントはまだありません。

\documentclass[b5paper,11pt]{jarticle} \textwidth=131mm \topmargin=-15mm \pagestyle{empty} \def\Nbr#1{\raisebox{-1.5pt}{\fboxrule=.8pt\framebox[7mm][c] {\textbf{\Large#1\hspace*{.5pt}}}}} \def\paalen#1{\makebox[5pt][r]{\raisebox{.7pt}{(}}#1\makebox[5pt][c] {\raisebox{.7pt}{)}}} \begin{document} \noindent\hspace*{-2zw}\Nbr{3}\ \ \paalen{70点} \\[3mm]% 空間内にある一辺の長さが1の正三角形ABCで,Aの座標が(0, \,0, \,1)であり, BとCの$z$座標が等しいものを考える。点L$(0,\ \,0,\ \,1+\sqrt{\,2\,}\,) にある光源が \\ xy$平面上に作るこの正三角形の影の部分の面積の最大値を求めよ。 \end{document}