北海道大学 前期理系 2005年度 問4

解答を見る

解答作成者: 伊藤 愁一

このコンテンツをご覧いただくためにはJavaScriptをONにし、最新のFlash Playerが必要です。

最新のFlash Playerのインストールはこちら

入試情報

大学名 北海道大学
学科・方式 前期理系
年度 2005年度
問No 問4
学部 理 ・ 医 ・ 歯 ・ 薬 ・ 工 ・ 農 ・ 獣医 ・ 水産
カテゴリ 複素数と方程式 ・ 数列
状態 解答 解説なし ウォッチリスト

コメントをつけるにはログインが必要です。

コメントはまだありません。

\documentclass[fleqn,12pt]{jsarticle} %\usepackage[dvips,dviout]{graphicx,color} \usepackage{ascmac,array,framed,wrapfig} \usepackage{enumerate,amssymb,amsmath} %\usepackage{picins} %\usepackage[noreplace]{otf} %\usepackage{bm} \newcommand{\mb}[1]{\mbox{\boldmath $ #1 $}} % math-italic の bold 体が使える. % 指定は \mb. 例)\mb{y} : y の bold 体 \newcommand{\MARU}[1]{{\ooalign{\hfil#1\/\hfil\crcr\raise.167ex\hbox{\mathhexbox20D}}}} \def\Noteq{\mathrel{% \setbox0\hbox{=}\hbox{=}\llap{\hbox to\wd0{\hss$\backslash$\hss}}}} \newcommand{\ssqrt}[1]{\sqrt{\smash[b]{\mathstrut #1}}} \newcommand{\Not}[1]{\ooalign{\hfil$\backslash$\hfil\crcr$#1$}} \def\labelenumi{(\theenumi)} \def\labelenumii{(\theenumii)} \def\labelenumiii{(\theenumiii)} \def\theenumi{\arabic{enumi}} \def\theenumii{\roman{enumii}} \def\theenumiii{\alph{enumiii}} \pagestyle{empty} \begin{document} \textbf{現行課程では範囲外.ただし,次の新課程では復活予定} \vspace{2mm} 複素数 $a_{n}~~(n=1,2,\cdots )$を次のように定める. \[ a_{1} = 1+i,\quad a_{n+1} = \dfrac{a_{n}}{\,2a_{n}-3\,} \] ただし,$i$ は虚数単位である.このとき,以下の問に答えよ. \begin{enumerate} \item 複素数平面上の $3$ 点 $0,~a_{1},~a_{2}$ を通る円の方程式を求めよ. \vspace{1mm} \item すべての $a_{n}$ は $(1)$ で求めた円上にあることを示せ. \end{enumerate} \end{document}