東京工業大学 前期 2002年度 問1

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解答作成者: 大塚 美紀生

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入試情報

大学名 東京工業大学
学科・方式 前期
年度 2002年度
問No 問1
学部 理学部 ・ 工学部 ・ 生命理工学部
カテゴリ 微分法の応用 ・ 積分法
状態 解答 解説なし ウォッチリスト

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\documentclass[b5paper,11pt]{jarticle} \textwidth=130mm \topmargin=-15mm \usepackage{amsmath,amssymb} \pagestyle{empty} \def\Nbr#1{\raisebox{-1.5pt}{\fboxrule=.8pt\framebox[7mm][c] {\textbf{\Large#1\hspace*{.5pt}}}}} \def\paalen#1{\makebox[5pt][r]{\raisebox{.7pt}{(}}#1\makebox[5pt][c] {\raisebox{.7pt}{)}}} \begin{document} \noindent\hspace*{-2zw}\Nbr{1}\ \ \paalen{60点} \\[3mm]% 実数$aに対し,積分 \displaystyle \\[2mm]\hspace*{4zw} f(a)=\!\int_0\hspace*{-3pt}\raisebox{10pt}{\mbox{\small$\frac{\hspace*{1pt} \pi\hspace*{1pt}}{4}$}}\, |\sin x-a\cos x\,|\ dx \\[2.5mm] を考える。\ f(a)の最小値を求めよ。$ \end{document}