早稲田大学 商学部 2009年度 問1

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解答作成者: 大塚 美紀生

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入試情報

大学名 早稲田大学
学科・方式 商学部
年度 2009年度
問No 問1
学部 商学部
カテゴリ 数と式 ・ 三角関数 ・ 微分法と積分法 ・ ベクトル
状態 解答 解説なし ウォッチリスト

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\documentclass[b5paper,11pt]{jarticle} \textwidth=144mm \topmargin=-15mm \fboxrule=.8pt \usepackage{amsmath,amssymb} \pagestyle{empty} \begin{document} \noindent\hspace*{-2.5zw}{\fboxsep=1.5mm\framebox[7mm][c]{\textbf{\large 1}% \hspace*{.7pt}}}\ \ \ \framebox[6.5mm][c]{ア}\makebox[19pt][c]{~}\framebox[6.5mm] [c]{エ}\ にあてはまる数または式を解答用紙の所定欄に記入せよ. $ \\[8mm] \ \,(\makebox[1.7mm][c]{1})\ \ \ 実数\ x\ を \\[2mm]% \hspace*{5zw}\ 8\cos^4 x+8\sin^4 x=5 \\[2mm]% \qquad のすべての解の和は\ \fbox{ア}\ である. \\[8mm]% \ \,(\makebox[1.7mm][c]{2})\ \ \ 放物線\ y=x^2$\ 上に点P,\ \,Qが ある.\ \ PQ\,\raisebox{.5pt}{=}\,1であるとき,\!線分\ PQ\ と放物線とで\\[2mm]% \qquad 囲まれる部分の面積の最大値は\ \fbox{イ}\ である. $ \\[8mm]% \ \,(\makebox[1.7mm][c]{3})\ \ \ xを0でない実数とする.\ \ aを\ a\leqq x<a+1\ をみたす整数とし,\ x=a+b\ とする. \\[2mm]% \qquad ab=127(a+b)\ が成り立つとき\ x=\fbox{ウ}\ である. $ \\[8mm]% \ \,(\makebox[1.7mm][c]{4})\ \ \ 座標空間において,点\,A(1,\ 0,\ 2),\ \ % B(0,\ 1,\ 1)とする.\ \ 点\ P\ が$x$軸上を動くとき,\\[2mm]% \qquad AP\,+\,PB\ の最小値は\hspace*{5pt}\fbox{エ}\ である. \end{document}