n^0=1になることの新解釈?

potyo さん

  • 公開日時: 2020/03/25 15:45
  • 閲覧数: 659
  • コメント数: 2
  • カテゴリ: 研究・考察

高校の数Ⅱの指数・対数の分野で、nを実数として

[式:…] [式:…]

 

この性質を習ったと思います。

直感的には0になりそうで最初は違和感があったものです。

使っていくうちに原理が見えてきていくつかの説明ができるようになります。

 

指数法則や物理での便宜上の側面など先例がいくつかあると思いますが、今回は自分でも新しい解釈(?)を考えたので投稿いたします。当方素人なので、ご意見、建設的なご批判などは大歓迎です。

次元で考えてみます。
1次 [式:…]
2次 [式:…]
3次 [式:…]
と次元は座標の累乗であらわされているのをよく見ます。
これは線(1次元)の集合から面(2次元)が、面の集合から立体(3次元)ができる(なんか名前ついた定理あったような...)ことに基づくものだと思っています。
それに倣って0次元を考えた時、
0(つまり無)であると線が生まれませんよね。(無から有が生まれる...量子力学のトンネル効果ならありうるかも?('Д';))
となると1(つまり点)がなくてはいけないでしょうということです。
※なんだかとてもアバウトな話でご不快に思われる方もいらっしゃるかも知れませんが、決してテキトーなのではなく私の数学力不足です。

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1
test
potyo さん 2020/03/25 15:48:44 報告
2
hoge
potyo さん 2020/03/25 15:50:43 報告