『素数三方一両損中心』(2)

  • 公開日時: 2019/05/15 00:33
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  • カテゴリ: 研究・考察

「仮説」(校正中)

 

『素数三方一両損中心』(2)

 

素数 P、Q

変数 n、X、Y、Z、a、b

[式:…]

[式:…]

[式:…] とすると、

[式:…]

[式:…] である。

[式:…]

[式:…]、  [式:…]

[式:…]   [式:…]   [式:…]   [式:…] のとき、

素数[式:…]

         [式:…] である。

[式:…] のとき、[式:…]

[式:…] のとき、[式:…]

あるいは2重点[式:…] のとき、

[式:…] が成り立つ。

[式:…]

曲線の2重点は合計中心軸[式:…] の直線上だけに存在する。

複素数平面における[式:…][式:…] の場合も同様であると考える。

「0点の指数は|1/2±Ti|=S」

 

2019・5・1   (未完)   ⓒ

 

「検証」(計算中)

「あるいは訂正と削除の場合がある。」

 

 

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「逆エラトステネスの九九表」

[式:…]
[式:…]
X=1とY=PあるいはX=PとY=1のとき、
XY=Pを含まない。
「なぜ1は素数あるいは合成数でもないのか?」
1を素数かつ合成数とすると、
すべての数はXYの式になる。
[式:…]
X=1とY=PあるいはX=PとY=1のとき、
XY=Pを含む。

「逆エラトステネスの九九表」

(素数の公式を求める途中)

「1は素数あるいは合成数でもない。」(本来あるべき結論)

[式:…]
[式:…]
面積[式:…]
体積[式:…]
[式:…]
だらりんぽん さん 2019/05/16 18:38:55 報告