『素数三方一両損中心』(n)

  • 公開日時: 2019/05/03 00:11
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  • カテゴリ: 研究・考察

「仮説」(校正中)

 

『素数三方一両損中心』(n)

 

素数 P、Q

変数  m、n、X、Y、Z、A、B、a、b

[式:…]

[式:…]

[式:…] とすると、

[式:…]

[式:…] である。

[式:…]

[式:…]   [式:…]

[式:…]   [式:…]   [式:…]   [式:…]   [式:…] のとき、

素数[式:…]

         [式:…] である。

[式:…]のとき、[式:…]

[式:…]のとき、[式:…]

あるいは2重点[式:…] のとき、

[式:…] が成り立つ。

[式:…]

曲線の2重点は合計中心軸[式:…]の直線上だけに存在する。

複素数平面における[式:…][式:…]の場合も同様であると考える。

「0点の指数は|1/2±Ti|=S」

 

2019・5・1 (未完)  ⓒ

 

「検証」(計算中)

「あるいは訂正や削除の場合がある。」

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「逆エラトステネスの九九表」

[式:…]

[式:…]
X=1とY=PあるいはX=PとY=1のとき、
XY=Pを含まない。
「なぜ1は素数あるいは合成数でもないのか?」
1を素数かつ合成数とすると、
すべての数はXYの式になる。
[式:…]
X=1とY=PあるいはX=PとY=1のとき、
XY=Pを含む。

「逆エラトステネスの九九表」

(素数の公式を求める途中)

「1は素数あるいは合成数でもない。」(本来あるべき結論)

[式:…]
[式:…]
面積[式:…]
体積[式:…]
[式:…]
だらりんぽん さん 2019/05/16 18:36:16 報告