1971年の京都大学の2番の質問です

sosou さん

  • 公開日時: 2018/10/24 01:30
  • 閲覧数: 183
  • コメント数: 1
  • カテゴリ: 入試・教育

複素数平面での直線上の点の表示で以下のような事実を大数の解法の探求1(98年度の65ページ)を知りました。

situ.png 

これを用いて以下の1971年の京都大学2番を解けないでしょうか?抽象的な問題なので直線の式を導入すれば問題の必要十分条件も視覚的にわかるかと思ったのですが続きが思いつきません。

しつもん.png 

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No メッセージ 投稿者 日時    
1
おじゃま虫です。
[式:…]

・必要性
[式:…]
を満足する複素数zがあれば、
[式:…]

・十分性
複素数
[式:…]

[式:…]
を満足する。
prime_132 さん 2018/10/25 07:57:43 報告