天井一画 さんがコメントした問題詳細

天井一画 さんがコメントした問題の一覧です。
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閲覧 Re:「無限のらせん問題」 (1+√5)/2=2・√(Z-3)/√(Z-2)
左辺と右辺も分母を2にすると矛盾が理解できる。
2016/07/22 22:20
閲覧 Re:「無限のらせん問題」 教科書で否定された馬鹿が有名にはならずと生きている。

問題は、同じ半径の外接する円球を持つところにおいて、正24辺体あるいは正25辺体の存在と正12面体あるいは正20面体の存在は互いに矛盾する。つまりはそれぞれを否定するということです。皆さんはどちらが正しいとお考えですか?
僕は正12面体と正20面体は存在しない。フラーレンも不純である。中心点が不安定である。たぶんに歪んでいるのだとも思います。正24辺体あるいは正25辺体は成り立つ。存在するとここに主張するものであります。
皆さんのご一考とご意見とご指導の程をよろしくお願い致します。
2016/08/09 00:54
閲覧 「ケプラー予想についての問題」 四捨五入で正24辺体が充填率70%のとき正25辺体は充填率71%である。 2016/08/21 23:00
閲覧 「星型多角形の内角の和の公式につい... 内部のn角形の内角の和の2倍は周囲のn個の3角形の内角の和にn個の頂点の内角の和を足した角度に等しい。ゆえにn個の頂点の内角の和は内部のn角形の内角の和の2倍から周囲のn個の3角形の内角の和を引いた角度に等しい。
2(n-2)π-nπ=(n-4)π
公式は(n-4)πである。
(1970?)
「金剛界曼荼羅」のような証明である。最初の人は誰か?教えて下さい。
2016/09/10 15:04
閲覧 「星型多角形の内角の和の公式につい... 周囲のn個の3角形の内角の和nπから内部のn角形の外角の和の2倍2{nπ-(n-2)π}=4πを引いた角度に等しい。(n-4)πという解答もある。
同じ(n-4)πであるが、頭の中での集合的な展開性と総合的な統一性における相違があるのでは?と感じる。
「胎蔵生曼荼羅」のような証明である。最初の人は誰か?教えて下さい。
2016/09/10 18:23
閲覧 「僕たちの重力」 向心力と遠心力のプラスとマイナス。1Mが落ち着くということか? 9Mに1Mを加えて、地球の半径と大きさ、メートル法、tとm、時間、などの単位の関係を比較的に整理すると、運動の10Mは1M。結局はE=1Mが落ち着く。考えるに僕も全くの平凡な人間である。
2016/09/11 03:00
閲覧 「僕たちの重力」 重さ1Mの物体が9Mで回っているが、突入・落下するときは9M+1M=10Mの運動。ところが10MはE=1Mという意味である。。

2016/09/11 05:09
閲覧 「僕たちの重力」 身長は171cm、体重は75kg
体積は?m³、質量は0.075t
(水1m³、質量は1t)
M・10(kg・m/T²)=M・c²(kg・m/S²)+M・1(t・m/U²)
(1S=10⁵T=10⁸U)・「10の0乘と5乘と8乘」
ところがメートル法では地球の円周は2πr=4・10⁷mである。「10の7乘」
∴ 1E=10(M)=1M
すべての直線は等速運動である。
M・2πr/2πr=1M
F=(1M)´=(1M)/(1)=1M
すべての曲線は円運動である。(中心の移動と半径の変化)
曲線の速度は一定の2πである
M・2πr/r=2Mπ
F=(2Mπ)´+1M=(2π+1)M/(2π+1)=1M
(∵ 回転からの突入と回転からの脱出の重力加速度は直線における力である)
1E=10(M)=1M(t・m/U²)(kg・m/T²)(g・cm/S²)
(1S=10⁵T=10⁸U)・「10の0乘と5乘と8乘」
1tと1kgと1g(H₂O)の水が蒸発するエネルギーが重力である。

cf.
F=(2Mπ)´
=(2Mπ)/r
=(2πM)/{(2/π)・10⁷m}
=(π²)M/(10⁷m)
=9M/(10⁷m)
(2πr=4・10⁷m、π=3)・「10の7乘」・「10-1=9」
2016/09/12 19:59
閲覧 「ケプラー予想についての問題」 正25辺体の縦断面図の半分は正6角形の半分と同じである。 2016/09/13 03:08
閲覧 「ケプラー予想についての問題」 辺の長さが2のすべての正n角形について考えると、正n角形の内接円の半径は正(n-1)角形の外接円の半径と長さが同じであり、正n角形の外接円の半径は正(n+1)角形の内接円の半径と長さが同じである。それぞれの2乘においての差は1である。つまりは無限のらせん構造が展開されることになる。 2016/09/13 03:29
閲覧 「星型多角形の内角の和の公式につい... 「水についての子どもの質問」と「無限のらせん問題」についてをもう一度書き込み直しました。なんとか挫折した微積分などはやっとこさで克服出来そうな気もしますが、いわゆるところの素数論でやっぱりと手こずっています。最近はNHK高校講座が楽しくてしょうがないのも私立文系のなれの果てと言うべきか?さてはおかげで禅の公案のように毎日を静かな暮らしそのものです。どうもありがとうございました。 2016/09/13 04:13
閲覧 Re:Re:「無限のらせん問題」 一般的には正(n-1)角形の内接円と外接円と正(n+1)角形の内接円と外接円の中間に正(n)角形の内接円と外接円と考えられる。 2016/09/26 15:03
閲覧 Re:Re:「無限のらせん問題」 たぶん試験に書いたら不合格な答案ばかりの投稿でした。
でも当たり前の事は投稿にもならないので、これからは当たり前の事を生活します。
やっぱり腹八分目です。
2016/09/26 22:09
閲覧 Re:Re:「無限のらせん問題」 どこかで出題されている問題なのでしょうか?僕は結果的に正5角形の内接円と外接円あるいは辺と対角線と黄金率φを考えて欲しかったのです。 2016/09/29 13:35
閲覧 Re:「無限のらせん問題」 有理数と無理数の足し算と引き算では長さの数としての質的な濃淡の相違のようなものがあるのではないか?と考えられる.またピタゴラスの定理で作られる有理数と無理数ではその2等辺3角形の傾斜の角度にも相違があるのではないか?と考えられる。つまりは比例としてのこの率に誤差があるのではないか?と考えられる。 2016/10/04 11:27
閲覧 Re:「無限のらせん問題」 もちろん有理数と無理数の掛け算と割り算では長さの数としての問題がないはずではないか?とも考えられる。 2016/10/07 05:33
閲覧 π>3.05の別解 円の面積πr²のとき、
円周2πr=2πで中心点0の円は、
(0+2π)/2=π・(1)=π・(1)²
面積(π・1)の長方形をロール巻で円に変形すると半径1の円周(2π)になる。
円周2πr=6で中心点0の円は、
(0+6)/2=3・(1)=3・(1)²
面積(3・1)の長方形をロール巻で円に変形すると半径1の円周(6)になる。
これら2つは同じ半径1の円ではないでしょうか? やっぱりπ=3と考えるのが馬鹿なのでしょうか?いわゆる「子どもの質問」です。(π ⇄ 3)?
2016/10/29 16:07
閲覧 π>3.05の別解 円周が線分の質量として正6角形へと結晶のように充填すると考えるのも変でしょうか?「円の結晶」を空想しているようです。 2016/10/29 16:30
閲覧 π>3.05の別解 「π=3」は「じゃないか?」ということでずっと胸の奥に保留にして置きます。失礼しました。 2016/10/29 17:40
閲覧 π>3.05の別解 大事なことを忘れるところでした。ケプラー予想の最密充填構造は24の辺の長さがすべて等しい正24辺体とでも呼べる立体を基本構造としています。そこでさらには正25辺体とでも呼べる立体を考えられないでしょうか?その存在は正20面体と正12面体の存在を否定します。そしてまたフラーレンも不純であると主張します。もちろんケプラー予想も否定します。いわゆる五方晶系構造体を組み立てることができると僕は考えています。もし興味のある方はご一考とご意見とご指導の程をよろしくお願い致します。 2016/10/29 18:38
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