クロニャンコ さんがコメントした問題詳細

クロニャンコ さんがコメントした問題の一覧です。
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閲覧 問題タイトル コメント 日付
閲覧 素朴な疑問 私のできる範囲で協力しますよ。 2010/02/02 20:07
閲覧 2010年関西学院大学[F方式(2... K塾のように解答すれば安全ですが、答の数字だけを要求されている
ので受験生の中には、迷う人も出てくるでしょう。個人的には②のよう
に思いますが、4通りと答えられても仕方ない文章表現ではないでしょうか。4通りのほうがよいという人もいるかもしれません。
2010/02/07 19:19
閲覧 場合の数について質問です!! 青を1、白を2、赤を3として考えました。
(ア)1の面が、向かい合う面の(隣り合わない、上下にある)とき
   残りの4つの面の塗り方は、2色の面が互いに向かい合うときか
   隣り合うときの2通り。
(イ)1の面が隣り合うとき
   2の面が向かい合う場合   1通り
   3の面が向かい合う場合   1通り
   どの面も向かい合わない場合 2通り 
(ア)(イ)より6通りでは、ないでしょうか。よい方法があったら教え   てください。
2010/03/13 08:33
閲覧 久々に知識箱 11去法(奇数桁と偶数桁を考えて)を使用すると割り切れないようです。
13についてもmodを使用して考えると割り切れないのではないでしょうか。計算間違いをしているかもしれません。
2010/03/20 22:25
閲覧 こちらは新作問題です 単純に相加平均と相乗平均の関係を利用して、[式:…] のとき [式:…] = [式:…] ではだめでしょうか。 2010/04/01 16:14
閲覧 こちらは新作問題です nを固定して考えていました。
深く読み込まなく失礼しました。
これからもいろいろ勉強させて
いただきたいと思います。
2010/04/01 18:34
閲覧 不等式の証明の問題 a,bをほかの文字に置き換えて考えてはどうでしょう。[式:…] すると、[式:…][式:…] ですから[式:…] ゆえに[式:…] 以上から[式:…]を移行して[式:…] x,yをa,bで置き換えて求める不等式が出てきます。これでどうでしょうか。 2010/04/10 18:11
閲覧 不等式の証明の問題 なぜ、a=x+y , b=-y と置くことに
気がつくかという質問だったのですね。
前回もそうですが、平賀先生のように
しっかり問題点を把握せずコメントして
ごめんなさい。
2010/04/10 19:13
閲覧 とある問題1・・・ 「整数a,bに対して、その最大公約数をd=(a,b)とするとき、一次不定方 程式 ax+by=d を満たす解が存在する」という定理を問う問題だと思いますが、初等整数論の本の最初のほうに出ています。その定理についての質問なのでしょうか。内容を把握していないコメントになっていたらごめんなさい。
2010/04/12 22:25
閲覧 相加・相乗平均の質問 湯本先生、平賀先生 ご説明ありがとうございました。
相乗平均が意味を持たなくなるということで、すっきり
しました。
2010/04/13 21:06
閲覧 極限についての質問 ご説明ありがとうございます。limf(x),limg(x)の収束を確認して
lim{f(x)+g(x)}を求めれば、大丈夫と納得できました。
もし、lim{f(x)+g(x)}の収束が確認されていないとき、
lim{f(x)+g(x)}=有限値+limg(x)と解答を進めては、厳密にはいけないという理解でよろしいでしょうか。大学の先生は、論理の破たんには特に厳しいと聞いたことがありますので(もちろん普通でも駄目ですが)、神経質な質問になりました。貴重なご意見ありがとうございました。

2010/04/29 17:00
閲覧 極限についての質問 平賀先生 具体的なアドバイスありがとうございます。 2010/04/30 17:04
閲覧 極限についての質問 平賀先生 細かな点までのご指摘ありがとうございます。どのように問題をクリアーしていくか今後の解答方法として大いに参考になりました。 2010/05/02 18:26
閲覧 Re:因数分解 [式:…]の表現は正しいですか。 2010/05/03 20:52
閲覧 因数分解 因数分解では、次数の低い文字で整理するうまくいく場合があります。
この問題では、aについて式を整理するとうまくいきます。
考えてみてください。
2010/05/09 21:22
閲覧 うそ方程式 sitさんの解答で[式:…]から[式:…]
となっていますが、実数の範囲では、解なしではないで
しょうか。ここでも、両辺を2乗して出しているんですか。
それなら、つじつまが合います。
2010/05/11 17:12
閲覧 質問 漸化式について 平賀先生 
 早々にご説明ありがとうございます。3項の線形漸化式(隣接3項の漸化式と今まで呼んでいました。)が、行列・ベクトルによる解法に対応付け可能で両者が実質的に同じということ、テクニックでなく行列の一般論から機械的に処理できるということを知りました。
 また、固有方程式が、重根を持つ場合、極限を利用し微分が利用できるということも、私にとり新鮮な内容でした。
 メビウス変換についてはまだ勉強不足で、よく理解できません。まず線形代数のことをもう少し深く勉強したいと思います。
  一次分数変換については、複素数を勉強すればよいのでしょうか。
 これからもよろしく、ご教示下さい。
 
sit33846さん 
 ご案内ありがとうございます。
2010/07/14 19:36
閲覧 確率の問題(横市09 sitさん、コメントありがとうございます。
私が確率の問題で不安に思うのは、赤玉や黒玉
この問題ではカードA などを区別しないでひとくくり
の場合を「同様に確からしい」と考えて答える場合です。
例としては適当ではないかもしれませんが、「4枚の硬貨を
投げたとき、1枚が表、1枚が裏となる確率を[式:…]
と答えてしまう不安です。また、根元事象が「同様に確からしい」
という前提は特に問題文に指定がない限りは問題ないと思いますが
別解のような場合「同様に確からしい」ということを
どの程度断ればよいのか疑問に思っているのです。
2010/07/20 19:51
閲覧 確率の問題(横市09 安田先生 丁寧な解説ありがとうございます。”順列”と”組合せ”に対する言葉の使い方について、これから意識していきたいと思います。先生の本は、持っており「確率は直感が舞台」。”センスのないものは、直感を鍛えるしかありません。正しくよい解法を学んでいくことが重要です。”
問題を解いて答えの数字だけで中身の読み込みが不十分だったようです。
確かに、先生の本には、しっかりと”組合せ”は、”順列”はと書かれていました。私の手持ちの参考書は、(私から見て)そこまで明確ではありません。もう一度、センスがないので、じっくり読み込みます。他のこともそうですが、読み込みが足りない。(自己反省)お忙しい中、感謝いたします。P.S 事象を区別するという表現は確かにおかしいです。消去します。
 ”標本空間” についてですが 私の使用している参考書には 「ある
試行において、起こりうる場合全体の集合」とあるので、全部を取り出す順列だけをを全事象(早合点)と考えていました。”同様に確からしく起こる事象の全体を標本空間”と考えればよいのですね。同値な言い換えをして標本空間のとり方を変える。もう一度勉強します。
2010/07/21 00:27
閲覧 三角比の扱い [式:…]のとき[式:…]
  の証明 
 [式:…]
ゆえに 
[式:…] [式:…] [式:…] [式:…] [式:…] [式:…]
 等式が成り立つらしいとあったのでコメントしました。
2010/08/05 14:40
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